愛知県69位!(サナル模試102点でした!※なお西尾中学校学年1位)

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教室長ブログ

もちろん、岡崎高校・刈谷高校A判定!



こちらの彼は前回の全県模試でも紹介いたしましたが、その時は91点(もちろん、それでも十分高得点なのですが)。



なお、英語の点数が確か14点か15点でして、その時は『いや、山口は愛知県の公立高校入試なんて全然眼中にないので…』と非常に見苦しい言い訳をしていたのでした(もちろん言うまでもなく、見苦しいのは山口であり、彼のことではありません)。



折に触れてお伝えしておりますが、山口が指導を担当しております中高生諸君ですが、『英語の得点が高ければ生徒の力』逆に『得点が低ければすべて山口のせい』であります。




で、今回は見事英語の点数も爆発したわけですが・・・。



まあ彼ならこれくらいは当たり前かなと。




しつこいようですが、『マークシートを塗りつぶすだけでよい愛知県の公立高校入試』など、自分はハナから眼中にありませんし、むしろ将来的には害になると思っています。



英語や数学はもちろんそうなのですが、『数学の大問1は、適当にマークを塗りつぶしても正解する可能性がある』なんて、もはや試験じゃなくてただのギャンブルですからね。




というわけで、彼は将来的には超絶難関大を受けることになっていますので、『公立高校入試なんてどうでもいいよ』と念を押しています。



それでもこれだけの高得点を取ってくるわけですから、やっぱりうちの塾生はすごいなと。




山口は公立高校入試の指導なんてこれっぽっちもやっていないわけですから、このものすごい結果は純粋にすべて彼の努力によるものですね。




もちろん、彼は愛知県でも屈指の難関校を受験するわけですが、自分が見据えているのは、『その難関校に進学して、そこでどれだけトップに食い込めるか?』というところです。


なお手前味噌ではありますが、当塾の高校生は31名。



その中で、岡崎高校や刈谷高校の上位30位以内が、なんと7名もいます。




どんな難関校に進学しても、そこで失速しては意味がありません。




そんなわけで、山口が担当している中学生のみなさんは、中学英語はもちろんですが、高等英語、それも国公立大学受験レベルの内容を勉強してもらっています。



しつこいようですが、どんなに高度な内容であっても、中学生でも十分に理解できます(ほしいのはやる気だけ)。



むしろ、脳が柔軟で何でも吸収してくれる時期にこそ、高度な内容に取り組むべきですし、うちの塾生諸君はしっかりとそれができています。




と、いうわけで!!!


君たちならこれくらいはとって当たり前やで!!!






【うちの塾あるある】


そんな彼の授業が2日前の木曜日だったんですが、授業が始まる直前に、『この前僕が負けた刈谷の子、何点でした?』が第一声でした。



そう、前回の全県模試ですが、今回の彼は91点、もうひとり、同じく中学3年生の男の子が92点だったんですね。



『さすがに今回は勝てたと思うんですよ。何点だったんでしょうね??』



えぇ、その時は聞くことができませんでしたが、君のライバルは98点だったそうで、今回は4点差で君の勝利でした!!!



ところが、今回の彼が102点だったことを、98点だった男の子に伝えたところ・・・。




『次は絶対に僕が勝ちます』



いや~いいね、いいですね!



自分からしたら102点も98点も違いはないと言いますか、差なんてまったくないんですけど、こうやって違う学校の生徒たちが意識しあって切磋琢磨するところが、うちの塾あるあるなんですよね。





何度も申し上げますが、うちが入塾条件で重視しているのは、成績や偏差値、学校などではありません。



とにかく『大きな目標のためにやる気があるかどうか?』、ただそれだけです。



さらに言えば、あるかどうか分からないような『やる気スイッチ』を押すつもりは毛頭ありません(自分ハゲてますしね)。




先日、たまたまお隣の学習塾の自習室がチラっと見えたのですが・・・。



みんなが一生懸命勉強しているその同じ空間で、5人くらいの中学生男子が紙飛行機飛ばしながらはしゃいでました。



まあうちなら一瞬で退塾ですね。



注意もせずに辞めてもらいます(というか…先生方は注意しないのでしょうか?)。




当塾の塾生たち、そして先輩たちがものすごい結果を出し続けているのは、ただただみなさんが、一丸となって一生けん命勉強に取り組んでいるから。



その空間を全員で共有し、維持し続けているからです。



まあそんなわけで、今年度もうちの圧勝なのか…と思っています。



インフルエンザにでも罹らない限り、今年も刈谷高校・岡崎高校合格率は100%を継続します(断定)。





そんなわけで、お腹がすいたので今日も帰ります。



言いたいことはまだまだあったのですが、続きはまた今度・・・。




※多数のお問合せ、本当にありがとうございます。


みなさんひとり一人に必ずお返事させていただきますが、今のところは定員いっぱいですので、ご入塾にはもう少しお時間を頂戴します。


お急ぎの場合は他塾をご検討くださいませ。


これから推薦入試などで、もしかしたら欠員が出るかもしれませんが、正直100%のお約束はいたしかねますので、予めご了承くださいませ。


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