京都大学合格おめで!・・・とう・・・の前に!(チャットGPTと死闘を繰り広げた49歳)

ちょっとー!!!
山口はげ過ぎてますやん!!!
奥さんは一応『ギリギリ踏ん張ってるよね』と言ってくれますが、全然踏ん張れてない!!!
それはさておき、こちらは本編ではありません。
本編は後ほど、滔々と語りつくすとして、今日何とはなしに思ったんです。
(チャットGPTにうちの塾のこと聞いたらどんな答えが返ってくるんだろう??)と。
そしたらこんな感じでした!

『ただし万人向けではありません』
ほほぅ…なるほど確かに確かに。
うちほどの癖強塾はそうはないですからね。
よく分かってますやん。


なるほどなるほど。
この辺も納得ですたい。

ん…?
京大対策単体としては△…?
どういうことや!
うちは『京大2名、一橋1名、名古屋大学2名、合格率100%』の塾なんですけど??
どのへんが△なのか教えてもらおうか!
『過去問の徹底分析』
『記述添削』
やってるよ!




過去問だって、英語も数学も40年分やったんや!(※もちろん、やったのは塾生である彼なのですが)
きーっ!
悔しい!!!

きーっ!
悔しいけど結構あたってる!!!
でもちょっと待って待ってくださいよ!!!
確かにうちは『元々かなり学力が高い生徒』がかなり多いですが、そうじゃない塾生もたくさんいますって!
そして『合格した人だけを母数にしているなどの条件付き』、してないよ・・・そんな卑怯なこと、おいらしてないよ…。
もし本当に難関大に挑戦して不合格になった生徒がいたとして、山口が『旧七帝大合格100%!』なんて言ってたらひどすぎるじゃないですか・・・。
・・・なんて話を都築先生と篠原先生にしたらば、『いいじゃないですか。だって本当の話ですから。それにこれは多分結構誉め言葉ですよ。』
『ご家庭が塾を選ぶように、うちだって来てくれる生徒を選んでますし、それは当然のことですよ。』
そうか、都築先生と篠原先生がそう言うんならまあいいや。
体験授業やご入塾を検討されているみなさま、チャットGPTさん割とあってます。
でもやっぱりネットの情報には限界がありますので(・・・とは言っても、おそらくチャットGPTの情報源はほとんどこのブログなのでしょうが)、ぜひぜひ体験授業を受けにきてほしいです。
そんなわけで、次からが本編となります。
(※お父様お母様、とてもうれしいお手紙と励ましのメール、本当にありがとうございました)