東京大学B判定…(偏差値80オーバー)

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教室長ブログ

例によって、まだスマホでしか確認できないので、画像などでの紹介はできません。



いや~みなさんきっとウソだと思ってますよね??


西尾市の?


場末の個人学習塾に??


なんでそんなすごい中高生が集まっているんだと???



・・・って自分も思ってます。


うちの塾生たち、本当にすごい・・・。




ちなみに今回東大B判定をたたき出した彼ですが、今回のテストでは英語の偏差値が一番高かったです。



理系なんですけどね。



そういうわけで、正直例によって、彼の場合も山口ごときが指導することなんてこれっぽちもないのですが、ありがたいことに毎週授業を受け続けてくれています。




もちろん彼の場合も、もう東大だの京大だのをはるかに超える、凄まじい難易度の英文に挑戦してもらっていますが、山口も一緒に、楽しく精進させていただいております。





★(もし今回の模試で、思うような結果が出なくても大丈夫です。

結果そのものは気にする必要はありません。


ただし、テスト直しは絶対に重要です。


テストは、今の時点でみなさんが躓いているところを教えてくれるものですので、これを放置するというのは、わからないものをほったらかしても平気である、ということになります。


テストそのものは10点でも20点でもいいんです。


でもテスト直しだけは、100%になるまでやり切ってください。


学校や塾の授業なんかより、そっちの方が大切です。)








そんなわけで、今月末は当塾の塾生たちのものすごい結果を多数紹介できると思います。






【しつこいようですが、英語は正しいやり方で勉強すれば100%上がります】


言語ですので。


さらに言えば、しつこいようですが私山口

・中学2年生のころ、英語のテストで2回0点を取った

・高校1年生から2年生の夏まで、偏差値が30前後だった



そこから1年強で偏差値は80前後まで上がりました(※英語限定ですが)。




ですので、英語がニガテな中高生こそ一緒に頑張りたいですね!




【スクリーンタイム9時間⇒1時間未満へ】


少し前のブログで、『スクリーンタイム9時間の高校生』がいたというお話をしましたが、なんとこの1か月ほどの間、彼のスクリーンタイムは『1時間未満』へ減っていました。



ものすごい努力だと思います。


自分は、こういう努力をできるうちの塾生を本当に誇りに思います。


もちろん、夏休みだからということもあったとは思いますが、”9時間”を”1時間”まで減らしたんです。



しかもほぼ毎日自習に通い続けるようになりました。




自分はめちゃくちゃ厳しいことを言いましたが、もちろん、応えてくれるはずと信じていたからこその叱咤激励でした。



もちろん、今までサボってしまったツケは大きいと思いますが、これだけ頑張れるなら大丈夫です。



いや、これだけ頑張るようになった塾生を合格させられなかったら、それはもう山口の責任と言ってもいいですね。




中高生のみなさんの成長する姿を、特等席で見ることができて本当に嬉しいです。









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